Note
note記事をテーマから
実践の深掘りと思考の記録。時系列ではなく、テーマで選べるように分類しています。気になるところからどうぞ。
noteのプロフィールページへ ↗「もっと可愛くして」が伝わらへん。娘がAIに怒って気づいた、“自分の頭の中は相手に見えてない”っていう話
2026.10.31
読む ↗先生だけの学びで終わらせへん。「なんとなく良かった」を自分のものにする、親子で動く12月のワークショップの話
2026.10.21
読む ↗会議が長いのは、話が長いからじゃない―「何が決まれば終わるのか」を先に言葉にする
2026.10.19
読む ↗物語の授業が難しいのは、先生が悪いんやなくて「求められることが多すぎる」からやでっていう話〜話せない子がいるんじゃなくて、話せない教室がある
2026.10.5
読む ↗アウェイ遠征の「調べもの」を、1か所にまとめるWebアプリを作った話
2026.9.30
読む ↗AIが整えた作文に、「なんか違う」と言えるか
2026.9.27
読む ↗私が足した「さて、」は、AIっぽい言葉の一覧に載っていた
2026.9.26
読む ↗フィラー「えーっと」は、なくすべき?――意識しなくなってから、自然に減った話
2026.9.25
読む ↗「AIっぽい文章」の正体を、国語教師が自分の下書きで確かめてみた
2026.9.24
読む ↗「Jev」って、教員は何に使えるの?
2026.9.23
読む ↗「古文、しんどいわ」の手前でつまずく生徒へ。練習アプリを作りました
2026.9.21
読む ↗「熱を持て」って言われても困る人へ。熱は持つもんやなくて、困り続けた人のところに後から立ってくるもんやでっていう話
2026.9.12
読む ↗高校生と中学生でどう違う?生成AI(Gem)を使った授業から見えてきた「学力層」と授業づくりのリアル
2026.9.1
読む ↗「言葉にできる子」=すらすら話せる子やと思ってた。3歳の「おいしいね」で、その線が引けなくなった話
2026.9.1
読む ↗「批判的思考」って相手を論破することじゃない。生成AIと古文の授業から考える“問い”の育て方
2026.9.1
読む ↗「言葉にできない子がいる」と思っていた——現場の先生と話したら、考えが変わった。#7 岡田太郎先生
2026.8.9
読む ↗「心理的安全性が高ければ、言葉は育つ」と思っていた——現場の先生と話したら、考えが変わった。#6 天野先生
2026.8.7
読む ↗「話せる子」は、あたたかい雰囲気が育てると思っていた——現場の先生と話したら、考えが変わった。#5 谷中先生
2026.8.2
読む ↗「言葉にできる」は、たどり着く場所だと思っていた——現場の先生と話したら、考えが変わった。#4 成田さん
2026.7.31
読む ↗自分の授業は、自分がいちばん見えていなかった—小崎先生に聞かれてわかった、私が手渡していたもの。#3
2026.7.25
読む ↗子どもの考え、教師が全部言っちゃっていいの?〜答えは「あげる」んやなくて「貸す」やでっていう話〜越中谷先生とコラボ放送
2026.7.19
読む ↗反省会で「オペレーション」と「思想」をごっちゃにしてへん?〜18歳の運営と考えた『学びの場作り』
オモロー授業近畿を運営した18歳・ユナさんと50分語った「学びの場作り」。反省会で混ざりがちな「オペレーション」と「思想」を切り分ける話。
2026.7.15
読む ↗「言葉は安心な場で育つ」と思っていた——現場の先生と話したら、考えが変わった。#1 田鍋敏寿先生
単著連動企画の第1回。「一冊の本は、一人では書けない」——全国の現役の先生と対談しながら、本ができていく途中を公開していくシリーズ。
2026.7.15
読む ↗AIが直した文章は、きれいやけど自分っぽくない。その「何か違う」こそが、これからの推敲力やでっていう話
AIが直した文章に感じる「何か違う」。その違和感こそが、これからの推敲力の入口になるという話。小学校のAI活用研究への出張の話題から。
2026.6.9
読む ↗「高校生なんやから」を一度手放す。高1の授業で見つけた中高連携のリアル
Edvfuture黒瀬先生との対談をきっかけに、高1の授業で見えた中高のギャップを整理。「高校生なんやから」を一度手放すという視点。
2026.5.31
読む ↗「なんでやねん」の深すぎる世界――ツッコミが上手い人は、なぜ国語力が高いのか?
劇場の漫才が大好きな国語教師が、ボケとツッコミの構造を読解の目で分解。ツッコミが上手い人はなぜ国語力が高いのかを考える。
2026.5.29
読む ↗批判的な振り返りに、大人はどう向き合うか。建設的な意見の「基礎」を育てる。
振り返りに現れる「本音」やネガティブな言葉こそ、大人が真摯に向き合うチャンス。建設的な意見の「基礎」をどう育てるか。
2026.5.10
読む ↗その「めあて」、子どもは意味を理解できていますか?言葉を整え、ゴールを共有する授業づくり
俵万智『さくらさくらさくら』の単元を例に、教科書の「めあて」の言葉を、子どもが本当に理解できる形に整えて届ける工夫。
2026.4.27
読む ↗国語の「技」は、人生を攻略するための必殺技。んばさんと語る「自己発見」の教育論 後編
「比較して読みましょう」の先にある「自己発見タイプ」の技とは。んばさんとの対談後編、国語の技を人生の必殺技として語る。
2026.4.3
読む ↗新天地で見つけた「心のトモ」と、4月3日の心地よい緊張感
新年度スタートの記録。締切がワンテンポ早くやってくる今年のカレンダー感覚と、新天地で見つけた「心のトモ」の話。
2026.4.3
読む ↗ご報告
2026年3月末で12年勤めた公立中学校を退職し、大阪・豊中の私立高校へ。転職の報告と感謝をつづった節目の記事。
2026.4.1
読む ↗授業の「読み方」を自分の武器に。んばさんと語る国語の「技」
教職大学院で「国語授業の技」を研究する、んばさんとの対談前編。授業の「読み方」を自分の武器にするヒント。
2026.3.22
読む ↗Geminiを活用した作文授業 記録とまとめ
週1の国語授業で半年間続けた「自分の好きを語る」実践の記録。AIを「いつ、どのような状態で手渡すか」から設計した授業の備忘録。
2026.3.19
読む ↗AIは「言葉の刃」か「翼」か?黒瀬直美先生と語る、国語教育の真髄と未来
広島の黒瀬直美先生との対談。大村はまの単元学習を血肉に、最先端のAI活用を模索する「AI時代の国語授業」論。
2026.3.16
読む ↗感情を「状況」へ。洗濯バサミから紐解く、人生を楽にする「分解思考」の極意
感情を「状況」に置き換えて捉え直す。洗濯バサミを例えに、人生を少し楽にする「分解思考」を紹介する回。
2026.3.16
読む ↗年始・年度はじめの目標は、白紙でもいい。
年始の「今年の目標」論争を、言葉の視点から考える。目標は白紙でもいい——国語教師なりの目標との向き合い方。
2026.3.15
読む ↗憧れの「ラジオっ子」からVoicyパーソナリティへ。半年間走り抜けた大晦日に思うこと
2025年6月に始めたVoicyが半年。大晦日にマイクの前で、ラジオっ子だった自分とパーソナリティになった今を振り返る。
2026.3.15
読む ↗サードプレイスのその先へ。僕がEDUBASEフェスで「会いたい人」に会いに行く理由
年末の東京・EDUBASEフェスへ向かう道中記。サードプレイスのその先にある「会いたい人に会いに行く」理由を言葉にする。
2026.3.15
読む ↗歌詞は「読解」でもっと輝く。クリープハイプ『栞』を国語教師が本気で読んでみた
クリープハイプ『栞』の歌詞を、国語の目で本気で読み解く。「歌詞は読解でもっと輝く」の実演。
2026.3.10
読む ↗中学生向けSNS講習会をして同僚から「授業上手いね」と褒めてもらって嬉しいから言語化する回
50分で500人以上の生徒を惹きつけたSNS講習会。同僚の「授業上手いね」を受けて、何を考えどう動いたのかを言語化。
2026.3.10
読む ↗【言語化の極意】面接は「自分を再構築する」最高のトレーニングだった
中3の面接練習に面接官役で参加して見えた発見。面接は「自分を再構築する」最高の言語化トレーニングだった。
2026.3.9
読む ↗光は「闇を消す魔法」じゃない。教室で僕たちが灯すべき小さな明かり
牧師の友人がクリスマスの説教で語った話から。光は闇を消す魔法じゃない——教室で灯すべき「小さな明かり」を考える。
2026.3.8
読む ↗自分で語る限界を超えて。「他者からの言語化」が教えてくれた僕の授業のど真ん中
公開授業と「たこ焼き対話」で得た気づき。他者から自分を定義してもらえるありがたさと、見えてきた自分の授業のど真ん中。
2026.3.7
読む ↗「やる気がない」で片付けない。子供の“動けない”を分解する4つの処方箋
「やらない」と「できない」は別物。教室での声かけを4つに分類して、子どもの“動けない”をほどく実践編。
2026.3.7
読む ↗「生」の熱狂が、子供の魂を呼び覚ます。私が30年セレッソを追いかけ続ける理由
30年追いかけるセレッソ大阪への愛を、サポーターとして、教育者として全力で語る。「自分の好きを語る」を自ら実演した回。
2026.3.6
読む ↗「自分は才能がない」と諦める前に。できない理由を4つに分類する魔法
ワークショップで出た「失敗とは何か?」という問い。「自分は才能がない」と諦める前に、できない理由を4つに分類する考え方。
2026.3.6
読む ↗