🎴 古典文法「動詞の活用」学習ゲームメーカー

動詞の「活用の種類」を覚えるカードゲームを印刷して作れます。語リストは下のエディタで自由に編集OK / ことばの箱庭 の学習ゲームシリーズ
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⚠️ 印刷ダイアログで「A4・余白なし・倍率100%・背景のグラフィックON」に。背景がオフだと色とデザインが消えます
✏️ 語リストを編集する(自分の授業用に差し替え可)

全セット共通の語 …… 1行に「動詞 読み 活用の種類」

セット替わりの語 …… 上から3語ずつ組になり、各組が3セットに登場

セット数 ダミー札の文字 読み

区切りは空白・カンマどちらでもOK(例:「悔ゆ くゆ ヤ上二」)。読みを省略すると表記がそのまま読みになります。 編集内容はこの端末のブラウザにだけ自動保存されます(サーバーには何も送信されません)。 初期データ(セット数7・替わり21語=3語×7組)のときは、どの2セットを比べても約7割が共通になるよう設計されています。

🃏 遊び方メモ(印刷には入りません)

ジジ抜き(基本):ダミー札1枚を混ぜて全員に配り切る → 手札のペア(動詞⇔活用の種類。例「来」と「カ変」。行まで一致が条件)を宣言して場に出す → 隣から1枚引いてはペアを出す → 手札がなくなった人から勝ち抜け、最後までダミー札を持って残った人が負け。怪しいペアは「待った!」→解答一覧でチェック。

ほかに:ペアさがし(表向きにばらまいて一斉にペア作り)/かるた(種類カードを場に広げ動詞を読み上げ)/神経衰弱(全部裏向き)でも遊べます。

製作:A4カラー印刷 → 裁断線でカット(トランプサイズ63×88mm・A4に9枚)→ ラミネートすると長持ちします。カード右下の丸数字はセット番号(班同士で混ざっても仕分けできます)。